RELEASE NOTES
リリースノート
VibeSlide(動くパワポと解説動画を作るスキル一式)と、VibeSlide-lite(動く図解の HTML スライド)の変更履歴です。新しいほうが上です。購入済みの方は、購入時のダウンロードのリンク(受講生の方は受講生ポータル)から、追加のお支払いなしに最新の zip を受け取れます。入れ直しは、展開したフォルダで zsh install.sh を実行するだけです。
VibeSlide v5.7 ── ChatGPT に合わせて再現度を改善し、vibemaker テンプレートを既定に 最新
2026-10-19
研修・講座・登壇・セミナーの資料を、VIBE MAKER のテンプレートで、写実の写真と立体のインフォグラフィックを使い、台本の段落ごとに図が1段ずつ進む「シネマHTML」で作るのを既定にしました。あわせて、Claude 以外のモデル、特に ChatGPT(Codex の GPT-6.1 Sol)で作っても仕上がりが崩れにくいよう、構図の約束を自動で検査するようにしました。版の表記は、フル版・ライト版・プラグイン・配布物をすべて v5.7(5.7.0)にそろえました。
1. vibemaker テンプレートでの作成が既定に
- 研修・講座・登壇・セミナーは、生成りの紙・墨・赤・角のない箱・硬い影の様式で作ります。導入・講義・実演・演習・相互確認・持ち帰りの6つの器を単元ごとに回し、写真の枚と図の枚が交互に来ます。
- 写真と立体図解は Codex の画像生成(ChatGPT のプランの範囲)で描きます(
scripts/cinematic/gen_visuals.py)。文字は描かせず、見出しやラベルは HTML で重ねます。 - 台本の段落ごとに図が1段進みます。見出しの文字送り、赤い帯の切り替え、写真のゆっくりした寄り、資料カードの移動、判の押下、AI の返答の書き出しなどの動きが付きます。
- 画面に「次へ」「詳細を開く」などの操作の説明を出しません。操作は講師のキーとカンペ(N)・観客用ウィンドウ(W)が受け持ちます。
- 同じ設計図(
cinematic.yaml)から、編集できる PowerPoint も作ります(to_pptx.py。ノートの[クリック]の位置もそろえます)。PowerPoint のテーマを省いたときの既定も indigo から vibemaker に変えました。 - 新しい手引き
references/cinematic.md、見本assets/examples/cinematic.yaml(16枚・画像12枚)と、その段の表beats.mdを同梱しました。
2. ChatGPT に合わせた再現度の改善
- 推奨は今までどおり Claude Opus 5.5・Sonnet 5.5 です。そのうえで、GPT-6.1 Sol でも良質な結果になるよう、次の約束を
render.py --checkとqa.pyで自動検査します。比喩は台本から枚ごとに選び、出典の一文を引用する。説明の一文は1枚2個まで、図の部品を主役にする。講義の枚には立体図解を置く。本文の高さの7割以上を使う。見出し・台本・確認問題の文言を言い換えない。 - 当社の実測(2026-10-18、同じ30枚):GPT-6.1 Sol の作品に対する警告が45件から0件に、写真と立体図解が18枚から22枚になりました。1枚ごとの見せ場の強さは、まだ Claude のほうが上です。
| 配布物 | v5.5 | v5.7 |
|---|---|---|
| フル版(VibeSlide) | 5.5.0 | 5.7.0 |
| ライト版(VibeSlide-lite) | 5.1.0 | 5.7.0(機能は 5.1 と同じ。版の表記をそろえた) |
| プラグイン(Claude Code・Codex) | 5.1.0 の表記のまま | 5.7.0 |
購入済みの方(v1〜v5.5)は、購入時のダウンロードのリンクから、追加のお支払いなしに v5.7 を受け取れます。入れ直しは、展開したフォルダで zsh install.sh を実行するだけです。
VibeSlide v5.5 ── 100の世界観で作る
2026-10-12
画像、論理を表すSVG、数値グラフを、クリックで条件を確かめられる資料へまとめます。コンサルティング資料の6層の構成と、図の段階表示、ルビ付きカンペ、観客用の窓を組み合わせました。
- 掲載済みの100種のデザインマナーへ、同じ20枚・56段階の資料を組み替えました。各作例に原典の約束と再現プロンプトを掲載しています。
- 写真を使う37種と、文字・SVGで構成する63種を分けました。数値、単位、比較尺度、欠測、計算、操作結果は共通です。
- フル版の配布ファイルを5.5.0に更新しました。再現プロンプト100本を同梱し、作例のHTML一式は別のzipから受け取れます。ライト版は5.1.0を同梱します。
- 購入済みの方は同じダウンロードリンク、受講生の方はポータルから受け取れます。追加の購入は不要です。
100の作例と再現プロンプトを見る / v5.5の紹介を見る
VibeSlide v5.1 ── 配布物を 5.1 にそろえました
2026-10-06
VibeSlide App(無料)が出そろったので、配布する zip(フル版・ライト版)を 5.1.0 に更新した版です。購入済みの方(v1・v4 を含む)は、購入時のダウンロードのリンクから、追加のお支払いなしに受け取れます。入れ直しは zsh install.sh(ライト版は claude plugin marketplace update vibemaker)です。
1. 配布物(スキル一式)
- フル版:資料の規約(
references/deck-rules.md:見出し、ページ内の構成、用語、数字)、AIっぽい言い回しの点検(ai-smell.md)、作り方を知らない読み手の最終確認と採否表(fresh-eye-review.md)、コンサル型62との対応表(consulting-archetypes.md)を追加。VIBE MAKER のデザインのテーマvibemakerを選べるようにしました(既定のテーマは変えていません)。 - ライト版:押して確かめる要素(1枚1操作・根拠パネル・合意チェック・自動デモ・ズームスルー)、写真と動画(全面の写真、左に要点・右に写真、背景の動画をお手元のファイルから HTML へ埋め込み)、枠の大きさ(
boxes)、見出しの大きさ(hsize)、VibeSlide App との往復(app-sync.mjs、フル版ビルドを受けるapp-bridge.mjs)を追加。ライト版の「写真は扱いません」は、この版で事実でなくなりました。 - 見本 HTML に「押せる要素」の見本を足し、スキルとプラグインの版を 5.1.0 にしました。
2. VibeSlide App(/vibeslide/app/)── 無料・ログインだけ
- 無償開放:Google・Discord・受講生のアカウントでログインすれば、どなたでも使えます。Agent Skill とプラグインは有料のままです。
- 最初の画面とお試し:あなたのこと → お題目 → まず 1 本。お試しの 1 本は 1 アカウントにつき 1 回です。
- 資料庫:URL 50 本・ファイル 50 件・貼り付けを入れておくと、作るときに参照します。
- フル版ビルド(自分のマシン):自分のマシンでブリッジを
--build付きで動かすと、お題目や deck.json から PPTX・挿絵・カンペ・ナレーション・動画・B ロールを組んで、アプリから受け取れます。 - 規約チェックとレビュー:deck.json を資料の規約で機械的に点検する「規約チェック」。フル版ビルドは、作ったあとに別の読み手が読んで採否表を作り、直します。
- 77 型の参照集:図解 77 型を、実際に動く見本で見比べられます(モーション表現集つき)。
- 四隅で枠の大きさを変える:見出し・小見出し・本文の枠を、四隅のつまみで引っぱって大きさを変えられます(deck.json の
boxesに保存)。 - 作業画面の新しい配置:左端の「工程レール」(見る → 直す → 付箋 → 点検 → 発表 → 渡す)と、スライドの下の「付箋トレイ」に改めました。
VibeSlide App との往復には、アプリの設定画面で発行する連携用のトークンが要ります。フル版ビルドを受けるには、フル版(VibeSlide)と Codex が入った Mac が要ります。ほかは v4 と同じです。
VibeSlide v5 ── VibeSlide App(SaaS UI)と、押せる要素の復活
2026-10-05
ヘッドレス(Agent Skill とプラグイン)はそのままに、ブラウザの作業台「VibeSlide App」を足した版です。きっかけは 2 つ。v2.2「動く資料キット」にあった「押せる」要素が v4 で欠けているというご指摘と、「CLI だけでなく UI も欲しい」という声です。
1. VibeSlide App(/vibeslide/app/)
- 読む:左に目次(文字/サムネイル)、右にスライド。
Gで一覧、スクロール表示。Fで全画面。 - 直す:スライドの上で見出し・本文・図の中の文字をそのまま書き換え。枚の非表示・複製・並べ替え。保存のたびに版が上がり、誰がいつ何を直したかが残る。元に戻す/やり直す。
- 戻す:修正・質問・メモの 3 種類をスライドごと/全体に付け、「Claude Code に貼る」で Markdown に。「メモを AI に反映」で直した deck.json を受け取ることも。
- 一緒に:同じ URL で複数人が同時に編集。相手の保存が画面に出る。競合は新しい版の上に自分の直しを乗せて両方残す。
- 本番:発表者ツール(v4 のカンペ・ルビ・30分ブロックに、次のスライドと経過時間)。観客用ウィンドウは同じ端末でも別端末でも同期。
- 出す:HTML 1 ファイル、PDF、deck.json、メモ .md。
- AI で作る:自分の API キー(Claude/OpenAI/Gemini)を入れると各社の最新モデルの一覧から選べる。鍵はブラウザだけに保存され、運営には渡らない。
- 自分のマシンで:同梱の
app-bridge.mjsを常時稼働の Mac / PC で起動すると、Codex app-server 経由で ChatGPT のサブスク枠で生成できる(中継方式。Tailscale 不要)。設計書bridge-design.mdを同梱。 - CLI 連携:ライト版スキルに
app-sync.mjs push / pull / update。トークンはアプリの設定で発行。
2. ライト版エンジン v5 ── v2.2 の「押せる」要素を復活
- 1枚1操作:
interact(toggle / stepper / slider)で図のデータを差し替えて図だけ描き直す。押せるものは「›」「押すと〜」の文言、ホバーの枠、入った直後の輪、値の吹き出しで分かる。 - 根拠パネル:
evidence(判断・タブ 2 つまで・出所)。右から出る。Eキー。 - 合意チェック:
layout: "agree"。押して記録、全件で締め。 - 自動デモ:
meta.demo。Dキーで始まり、触ると止まる。 - #static と「動きを減らす」設定、ズームスルー(
transition: "zoomthru")。 - アプリ向けの契約:
PVDECK.load、data-path、PVDECK.on、PVDECK.thumb。既存の deck.json の見た目・動き・キー操作は変えていない(見本 3 本の DOM 比較で一致)。
3. そのほか
- ライト版の「Sonnet 5.5 専用」を「推奨」に改め、他モデルも使えないわけではなく推奨しない旨に。型の数は 77 に統一。
- 最初の画面:あなたのこと(サイコロ付き)→ お題目 4 枠+自由欄({{変数}} をその場で振り直し)→ まず 1 本。お試しの 1 本は運営の Codex(gpt-6-luna)で無料・鍵いらず(1 アカウント 1 回)。見本のデッキが自動で進む窓と、見本を開いて触る導線。deck.json と Claude Code は「アドバンスド」へ。
- フル版ビルド:自分のマシン(Mac Studio など)のブリッジを
--build付きで動かすと、お題目や deck.json から v4 の PPTX(Morph・クリック)・挿絵(Codex 画像)・カンペ・ナレーション(Gemini 3.8 TTS)・解説動画・B ロール(LTX)を組んで、アプリから落とせる。 - 作りを選べる:Lite(動く図解)/押せるプレゼン(v2.2 流:根拠パネル・1枚1操作・合意チェック)。フル版 v4 の PowerPoint はアプリでは作れないので「準備中」と明記。資料庫:URL 50 本・.md/.html/.txt 50 件を入れて、作るときに参照できる。
- 枚数は 1〜50 の自由入力。自分のマシン(中継)でも一覧に無いモデルを手入力できる。Codex が古いときは更新手順を画面で案内。
- 提供範囲:VibeSlide App はどなたでも無料(Google・Discord・受講生のアカウントでログイン。2026-10-05 深夜に無償開放)。AI 生成の費用は利用者自身の API キーか Codex の契約の範囲。Agent Skill とプラグインは購入・受講生ポータルでのみ配布し、アプリからはダウンロードできない。
VibeSlide v4.0.0
2026-10-04
登壇者が「読める」ことと、文字で伝わらない場面を「絵」で見せることに踏み込んだ版です。v3 として準備していた発表者ノートに、絵の仕組みを合わせて v4 として公開しました。
1. 発表者ノート(カンペ)— 読み上げに合わせて、スライドが進む
- カンペの単一 HTML
<名前>.presenter.htmlが加わりました。python3 scripts/make_presenter.py deck.yaml -o … --preview preview --build …の1行、またはAIに「続けて、この資料のカンペを作って」と頼むだけで作れます。 - 読み上げと画面の連動。 台本(
notes:)を空行で段落に分け、[クリック]の段落を読むと、クリックごとの画面が自動で進みます。段落をクリックするとその場所へ飛べます。先頭から最後まで→だけで通せます。 - 全部の漢字にルビ。 形態素解析(fugashi+unidic-lite)で読み仮名を付け、送り仮名は漢字の外に出します。読み違いは
add_ruby.pyのOVERRIDESに1行足して直せます。読み仮名の部品が無い環境ではルビ無しで作られます。 - 30分ブロックの時間管理。 講義を「表紙〜最初の章扉」「2つ目以降の章扉ごと」のブロックに分け、ブロックを始めてからの経過と、スライドごとの予定(300字/分で換算)に対する「早い/遅れ/定刻」を出します。開始時刻がずれても使えます。
sで開始、Shift+Sで数え直し、--block-minutesで長さを変更。 - 観客用ウィンドウ。
Wで開いた画面をプロジェクターへ移すと、カンペの進行に同期して資料が進みます。クリックごとの画面画像を同梱しているので、PowerPoint が無い会場でも使えます(file://のまま動きます)。 - 絵メモ。 台本に絵文字だけの短い段落や
[絵]で始まる段落を書くと、2倍の大きさで出ます。場面を一瞬で思い出すためのものです。 - ブラウザのコンソールに、台本の
[クリック]の数と画面の段数が合わないスライドが警告として出ます。
2. 絵 — 絵文字、SVG、出所を確かめた無料画像
- 絵文字が、どのアイコンの場所にも置けます。
icon: "emoji:🚚"と書くだけで、kpi・cards・rows・steps・storyline・agenda・persona・callout の印が絵文字になります。PowerPoint・Keynote・Googleスライドの絵文字フォントで描かれ、画像は増えません。 - 自作の SVG で人や物を描けます。 24×24・線幅2の線画を
art/に書き、icon: ./art/person.svgで参照すると、自作アイコンと同じ経路でネイティブ図形になります(色は配置先のテーマ色)。顔は目2点+口1本まで、という描き方の決まりをreferences/art.mdにまとめました。 - 出所と利用条件を確かめた無料画像。
images:にsource: openverse(検索語)かsource: url(Wikimedia Commons・Unsplash・Pexels・Pixabay・Flickr の URL と license・credit)を書き、python3 scripts/fetch_images.py deck.yamlで取り込みます。通るのは CC0・パブリックドメイン・CC BY・CC BY-SA だけで、nc(非営利限定)・nd(改変禁止)・利用条件が確かめられないものは取り込みません。出所は<名前>.credits.mdに残り、資料の末尾に載せます。外部へ送るのは検索語だけです。 - 優先順位は固定です。絵文字 → SVG の絵 → 無料画像。図解(30種の型)で言える関係・順番・量に絵は使いません。
3. そのほか
- 実測(2026-10-04)。同じメモ 1 枚から、ライト版(Sonnet 5.5)は 8 枚+カンペを 1 分 4 秒・出力 7,476 トークン・定価換算 0.35 ドルで、フル版(Opus 5.5・挿絵と動画を除く)は 10 枚の PowerPoint+検査+撮影+カンペを 2 分 51 秒・出力 14,764 トークン・定価換算 1.07 ドルで作りました。詳しくは佐藤勝彦のレポート。
- プラグインの表示名を「VibeSlide v4」に、スキルの版を 4.0.0 に。呼び出し文句は「VibeSlideを使って」「バイブスライドを使って」「動くパワポスキルを使って」。
- 利用規約の商品名を VibeSlide v4 に改定(v1 の購入者は同じ条件で v4 を受け取れます)。
- 見本の zip(
vibeslide-samples-v1.0.1.zip)はそのまま v4 で使えます。 - 紹介動画を v4 版に作り直し(2026-10-04)。v1 と同じ作り(Remotion、BGM、ナレーション)で 2 分 20 秒。フル版の実物の画面(PowerPoint の動き、gpt-image-2.5 の挿絵、カンペ、解説動画)とライト版の画面、実測の数字、価格、はじめかたまでを一本で説明します。ナレーションは AI佐藤勝彦の声(Gemini 3.8 Flash TTS)、BGM は MiniMax Music 3 をローカルで生成。
カンペのルビには pip install fugashi unidic-lite(任意。無くても作れます)。無料画像の取り込みにはネット接続。それ以外は v1 と同じです。
VibeSlide-lite v4.0.0 販売開始
2026-10-04
動く SVG 図解の HTML スライドを作る、いちばん軽い VibeSlide(Claude Sonnet 5.5 推奨)。v1 の内部配布から、通常版と同じ v4 の機能を載せて版をそろえ、税込5,000円で販売を始めました(/vibeslide/lite/)。フル版の購入者と受講生には、フル版のダウンロードのページに同梱しています。決済とダウンロードはフル版と別で、支払った商品のファイルだけが渡ります。
- カンペが HTML に内蔵。
deck.jsonの各スライドにnotesを書き、図を1段進める段落の先頭に▶、画面操作の合図に■を置くと、Nでカンペが開きます。ルビはscripts/add-ruby.py deck.json。30分ブロックの時間管理、観客用ウィンドウ、絵メモは通常版と同じ中核(engine/presenter.js)です。 scene型(77型目)。 絵文字と12字の見出しで「誰が、どこで、どう困っているか」を見せる情景の型。flow: trueで左から右へ点線が流れ、build: trueで1つずつ現れます。- SVG で人や物を描く部品集(
references/art.md)。立ち姿、困り顔、机とパソコン、書類の山、建物、トラック、吹き出し、矢印。エンジンのクラスで描くので、テーマの色と動きがそろいます。 - lite では画像ファイル(写真)は扱いません。実物の写真が要るときは通常版の
fetch_images.pyをお使いください。 - ビルド時の静的検査に、
build: trueなのに台本に▶が無いスライドの警告を追加。
VibeSlide v1.0.1
2026-10-03
- 配布を本体(
vibeslide-v1.0.1.zip・0.22MB)と見本(vibeslide-samples-v1.0.1.zip・30.6MB・任意)の2つに分けました。見本はzsh install.sh --samples <zip>で~/VibeSlide/samples/に入ります。 - はじめかたに STEP 0「はじめての方へ」(AIのアプリ、作業フォルダ
~/VibeSlide、GitHub は任意、準備チェックsetup_doctor.py)を追加。 - v1.0.0 の購入者も同じリンクで v1.0.1 を受け取れるようにしました。
VibeSlide v1.0.0
2026-10-02
- 販売開始(税込20,000円・買い切り)。課題・原因・解決・効果の筋で組んだ編集できる PowerPoint、クリックごとのアニメーションと Morph、[クリック]つきのトークスクリプト、自作 SVG アイコン52種、Codex image_gen の挿絵、AIの声とアバターの解説動画、SCORM 1.2 の書き出し。
- 見本10本(10業種 × 10職種)の詳細ページ。受講生ポータルからの無料ダウンロード。