法人向けAIイネーブルメントFDE

最初の1件を、一緒に動かす

相談で終わらせず、画面の上で動かします。

現場の担当者と同じ画面を見て、課題を言葉にし、小さく試し、違えばその場で直します。最初の1件を動かしながら、次を社内で作れる人を育てます。

課題の言語化から最初の1件を動かし社内へ広げるFDEの図解
聞く人と作る人を分けないので、伝言ゲームが起きません。
01

安全に失敗できる場所を先に作る

本番システムと切り離した実験場で安全に試作するFDEの図解
本番と検証を分ける

本番環境に触れず、決めた範囲のデータだけで試作します。

失敗を早く出す

小さな失敗を先に重ね、本番へ持ち込む前に直します。

IT部門へつなぐ

本番展開は、御社IT部門のレビューと承認を経て進めます。

一人に依存させない

手順と判断基準を残し、複数名が引き継げる状態にします。

02

6ヶ月で、最初の1件から横展開へ

1ヶ月目

対象業務を1つに絞る

成功の定義を数字で握ります。

2ヶ月目

試せる場所を用意する

使うデータの範囲を決めます。

3ヶ月目

最初の1件を動かす

試作し、現場で確かめます。

4ヶ月目

手直しする

差し戻しと待ち時間を減らします。

5ヶ月目

横へ広げる

別の担当者でも回る形にします。

6ヶ月目

社内へ引き継ぐ

次を作る人を御社に残します。

ある中堅企業の6ヶ月

約100名のセミナー、30名の研修、9名の成果共有を経て、部署ごとの個別支援へ進みました。

日程調整8分4秒 → 26秒

対象を先に絞り、待ち時間を短縮しました。

出欠集計数時間 → 数分

講師19名分をまとめて処理しました。

動画レビュー1時間 → 約10分

1本の確認時間を短縮しました。

数値レポート月20本

月約1時間の作業を削減しました。

守秘のため社名と固有名は伏せています。数値は既存ページに掲載されていた記録に基づきます。

03

費用

時間単位

FDE

5万円/時間

オンラインで実施します。

最小構成

6回

30万円から

月1回、6ヶ月です。

標準構成

12回

60万円

月2回、6ヶ月です。

超過30分までは1回として扱います。料金は開始月締め、翌月末の一括請求です。

旧サイトの詳細を見る
04

お申し込み

対象業務、関係者、いま使える環境をお聞かせください。作るものがまだ曖昧な場合は、診断から整理します。