2026.09.17動画の高さを自分で調整
評価結果を見ながら、つまみで動画の高さを変えられます。設定は次回も残ります。

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9月の追加機能
2026年9月に本番へ反映した主な機能です。
2026.09.17評価結果を見ながら、つまみで動画の高さを変えられます。設定は次回も残ります。
2026.09.17AIが示す場面の時刻を「分:秒」で受け取り、長い動画の後半でも時刻がずれにくくしました。
2026.09.16課題、提出、コーチの時刻つきコメント、好事例の共有、再提出の依頼をチームで使えます。詳しく見る
2026.09.11話しかけると、美佳が画面を読み、ボタンを押して評価の手順を進めます。費用がかかる確定は声で確認します。ご自身のOpenAI APIキーを登録した方が使え、通話料はご本人のOpenAI契約に請求されます。
2026.09.11マイページでAPIキーを発行し、動画の送信、評価、結果の取得をプログラムから実行できます。MCPに対応し、AIエージェントからも呼び出せます。
2026.09.11画面幅の狭い端末で開くと、自動でモバイル専用画面になります。
2026.09.11動画下のタイムラインをつかんで伸縮し、拡大やキー操作で見たい場面へ移れます。
2026.09.10Google Playで公開しました。Google Playで見る ↗
2026.09.08画面、AIのフィードバック、レポートを8言語で使えます。
個人でも法人でも、メールの本人確認後に利用を開始できます。運営からの招待や開通作業を待つ必要はありません。
多言語対応、完了しました
画面表示からAIの評価文、ダウンロードするレポートまで。使いたい言語を選んで、動画の振り返りを始められます。
メニューと操作ガイドを、選んだ言語で。
評価を依頼した言語で、所見と次の練習を。
HTML、CSV、Excelの見出しも同じ言語で。
個人でも法人でも、メールの本人確認後に利用を開始できます。運営からの招待や開通作業を待つ必要はありません。
アプリで言語を選ぶ
入力した名前や発言の原文、保存済みの評価内容は保持します。
Android版はGoogle Playで公開しています。iOS版もApp Storeで公開しています。撮って送る、受付後に処理を続ける、結果と履歴を開く流れをスマホにまとめています。

撮影した動画を送り、分析後に根拠の時刻から結果へ戻ります。
AI生成イメージ
端末動画やYouTube URLから送り、結果と履歴をスマホで開きます。
AI生成イメージ目的の選択画面と、スマホ専用の送信画面。こちらは実際の開発画面です。

2026年9月6日の実画面。評価の目的から、見る項目を準備します。

2026年9月6日の実画面。撮って送る入口と、結果・履歴を開く入口を用意しています。